
昨日、ひどい寒気と関節痛、だるさを感じて、病院にいくと、鼻の奥に検査用の棒を入れられ、その場で「インフルエンザA」と診断され、ゾフルーザという、新薬を処方されました。
一回飲めば、ウィルスが死滅する新薬だとか。
こんな新薬を頂いて、有難い。昨日は、食欲もなく、寝てばかりでした。
「アコール」の練習には行けないと連絡すると、先方も職場でインフルエンザが発生し、それどころではないとのことでした。
夫に移りませんように。野良猫は、おはぎ二個とキャベツを食べていました。
「ちゃんと肉や野菜のついたお弁当を買いなさいよ。体に悪いじゃないのよ。血糖値上がるよ」
と言いたいが、喉が痛くて声が出ない。
今日は何とか起きれたので、とりあえず、掃除機をかけて、小松菜と豚肉で何か作ります。
「あんたを残して先に死んだら、どんな食生活になることか。お前様より先には死ねないね」
「うん。俺より先に死なないでくれ」 いや、しかし、体調悪いときに一人で寝ているのは寂しいというか。