
音鳴らぬ水琴窟の紅葉かな
道行けば天を染めたる紅葉かな
着物女子手に載せて見る紅葉かな
乗りそうで乗らぬけん玉文化の日
今日あたりが見頃と思い、平岡樹芸センターを再訪しました。管理人の男性が「京都の紅葉より赤い」と胸を張るだけあって、息を呑むほど美しく鮮やかな紅葉だった。「これはすごい」と野良猫も足を止める。


水琴窟は音が鳴らない気がした。

野良猫さんは、新札幌のDUOで献血するというので、平岡樹芸センターから新札幌行きのJRバスに乗った。大谷地から乗った柏葉台行きのバス停と乗り場が違っていた。
新札幌駅近くの厚別区役所でランチを食べた。おいしかった。

食事のあと、猫さんは献血ルームに、私はもみじ台北2丁目のバス停まで歩いて、イオンモール平岡行きの無料送迎バスに乗った。
バスは、もみじ台団地や原野などを通って、原野を切り開いて作ったっぽい、すごく広そうなイオンモールに到着した。
本日、ここで、カレーの店「ふるぅふぃ」のオープンマイクに来ている人が、けん玉のワークショップに参加していた。 新札幌まで来たので、せっかくだから顔出ししようと思いました。
サービスセンターでイベントの場所を聞いて、行ってみると、数人の方がけん玉をやっていて、知人の女性が「よっしー、来てくれたの」「ちょっと新札幌まで用があって」
それから、けん玉のお皿には乗せることができたが、細い棒には乗せられなかった。しかし、うまく連続して乗せている人もいた。


バスの時間もあり、そんなに長くは居なかったが、とりあえず挨拶はできたので、大谷地行きのバスに乗りました。
帰りは、大通の駅で野良猫に電話すると、野良さん北18条通過しているので、北24条で待ってもらい、八百丸で買い物した。