
猫氏実家の庭に花を植えるため、トビツカに行きました。
芝桜が3株で500円と広告のちらしに書いてあり、「濃いピンクを買おう」と言いましたが、濃いピンクの芝桜はすでに予約者が買っており、薄紫と白を買った。

濃いめのピンクがあきらめきれず、芝桜に似た「シレネ」桜小町ともいうナデシコの花が美しいので、代わりに濃いピンクのシレネを買いました。
さらに、マリーゴールドみたいなキンセンカが美しく、「金銭か?」という語感も縁起よく、それも
買った。
さらに、八重咲きのウェーブライダーというオリエンタル百合の球根を買った。八重咲きの百合なので、きっと豪華だろうと期待しました。
トビツカは、お客さんがたくさんいて、にぎやかだった。たくさんの花が並んでいて、どれも美しい。
クロッカスをまた移動して、寄せて植えてから、桜小町とキンセンカを並べて植えて、塀の脇に芝桜と百合の球根を植えた。
母は窓から眺めて、「綺麗だわ、大したいいわ。花があると明るくなる」と何度も言った。



「帰りにアウトレット菓子店の秋月に寄って、◯ちゃんにおやつのお菓子を買おうか」「いいね、行ってみよう」
ところが、お店は閉まっていて、脇の事務所には張り紙がしてある。張り紙には、破産したとの通告が書いてありました。
「良い店だと思ったのに残念だよ」「ロールケーキ美味しかったのに」

